
新田真剣佑がプライベートで秋葉原に降臨 ポケカ大会でガチな強さを披露
少し不釣り合いにも思えるイケメンでがたいのいい男性が、サブカルチャーの聖地・東京の秋葉原で、簡素なイスに座って目の前のテーブルでカードゲームに興じていたという。
秋葉原駅から徒歩1分。電気街ど真ん中の6階建てビルは、丸ごと1棟「ポケモンカード」の専門店。レアカードを探したり、カードの売買、そして毎日開催されているポケモンカードのバトル大会のためにと、連日大勢の客でごったがえす人気店である。
9月26日。平日の夕方にふらっと訪れた冒頭の男性は、8人で競ったカードバトルでライバルを次々と倒して優勝。ただ、誰も彼の正体には気付かぬままに静かに終わった。それも致し方ない。何せ本名は明かされぬままで、プレイヤー名は「リアンのパパ」だったのだから。
その正体は、数時間後に予期せぬところで明かされた。同店が公式ツイッターで《本日16時開催の『バトル』全勝されたのはリアンのパパさんでした! おめでとうございます!》と結果をツイートすると、よっぽどうれしかったのか、その男性は自分のツイッターで引用リツイートをして《初めての大会 楽しかったー!》とカードの写真とともに笑顔の絵文字つきで投稿。あっという間に、SNS上で話題となった。
はじめての大会。
— Mackenyu (@Mackenyu1116) September 26, 2022
楽しかったー!☺️ https://t.co/7Qfi3PREEr pic.twitter.com/OTeG0JZkXX
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2022-11-18















































